September 2011 Archives

Grimoire x PARCO 〜9/25

PARCO Part3にてGrimoireさんがPARCOさんの企画に参加してらっしゃいます。
Grimoireさんと作成させて頂いたタペストリーと
Grimoire & Greimoire Almadel Web Site Open DMを置かせて頂いております。
良かったら足をお運び下さい。
そして、PARCOまでいらっしゃったなら、
是非、実店舗にも(すぐ近くです)。
本当に素晴らしいお店です。

grimoireparco.jpg

Produce: Grimoire inc.
Tapestry & DM / Art Direction & Graphic Design: Koji Nishida(RAKU-GAKI) & Azusa Mano(Prismgirl)

News, Works by koji nishida - 2011/09/22 09:14 (Thu)

MT Entry(記事)の順番によって、違う指示を出す方法

<mt:CounterIfMod value="3" mod="0"> <div> </mt:CounterIfMod> <$mt:CounterPlus$> 本文 <mt:CounterIfMod value="3" mod="0"> </div> </mt:CounterIfMod> <mt:If name="__last__"> <mt:CounterIfMod value="3" mod="0"> <mt:Else> </div> </mt:CounterIfMod> </mt:If> エムロジック放課後プロジェクト様からプラグインをダウンロード。
上記の出力結果(HTML)は記事数が8個の時、 <div> 本文 本文 本文 </div> <div> 本文 本文 本文 </div> <div> 本文 本文 </div> こんな感じになります。
MT4.1以降はプラグイン無しで出来るみたいなので、
こちら(小粋空間様)を後で調べる。

SkillMemo by koji nishida - 2011/09/22 12:20 (Thu)

MT 吐き出されたHTMLの改行を削除する方法

MTのテンプレートでは、改行などをして見やすくしておきたいけど、
吐き出されたHTMLには余分なスペースを入れないために、改行を削除したいとき。

<mt:SetVarBlock name="block"> ****** ****** ****** </mt:SetVarBlock> <mt:GetVar name="block" regex_replace="/\n/g",""> mt:SetVarBlockで該当部分を囲み、
regex_replace="入れ替えられる文字","入れ替える文字"で文字列を変換します。
今回は「改行」=「\n」を「/〜/g」で繰り返し処理して、改行コードが何も無い状態にしています。

上記の出力結果は
変換前「****** ****** ******」
変換後「******************」
となります。

他にも文字の一括変換などに使えます。

SkillMemo by koji nishida - 2011/09/22 12:02 (Thu)

MT 親カテゴリとサブカテゴリの条件分岐 (再)

先日のエントリーがCategory Archiveとかで上手くいってなかったので、修正。

親カテゴリとサブカテゴリで、表示を変えたい場合など。
親カテゴリを「Parent A」「Parent B」それぞれのサブカテゴリに「Sub 001」「Sub 002」「Sub 003」と作成したとする。
ブログ記事作成画面で「Parent A」「Sub 001」を選択し、 下記のように条件分岐を設定すると、出力結果は「Parent A Sub 001」となる。

<mt:IfIsDescendant parent="parent a"> Parent A <mt:EntryCategories> <mt:HasNoSubCategories> <mt:SetVarBlock name="cat"><$mt:CategoryLabel$></mt:SetVarBlock> <mt:if name="cat" eq="sub 001"> Sub 001 </mt:if> <mt:if name="cat" eq="sub 002"> Sub 002 </mt:if> <mt:if name="cat" eq="sub 003"> Sub 003 </mt:if> </mt:HasNoSubCategories> </mt:EntryCategories> </mt:IfIsDescendant> <mt:IfIsDescendant parent="parent b"> Parent B <mt:EntryCategories> <mt:HasNoSubCategories> <mt:SetVarBlock name="cat"><$mt:CategoryLabel$></mt:SetVarBlock> <mt:if name="cat" eq="sub 001"> Sub 001 </mt:if> <mt:if name="cat" eq="sub 002"> Sub 002 </mt:if> <mt:if name="cat" eq="sub 003"> Sub 003 </mt:if> </mt:HasNoSubCategories> </mt:EntryCategories> </mt:IfIsDescendant> mt:ElseIfを使ってないのは、カテゴリを「Parent B>Sub 001」「Parent B>Sub 002」と複数選択した時に、「Parent B Sub 001 Sub 002」と結果が反映されるようにするため。
細かい説明はまた後日。
SkillMemo by koji nishida - 2011/09/21 03:50 (Wed)

MT 親カテゴリとサブカテゴリの条件分岐

※Category Archiveなどで上手くいってなかったので、こちらにて修正

親カテゴリとサブカテゴリで、表示を変えたい場合など。
親カテゴリを「Parent A」「Parent B」それぞれのサブカテゴリに「Sub 001」「Sub 002」「Sub 003」と作成したとする。
ブログ記事作成画面で「Parent A」「Sub 001」を選択し、 下記のように条件分岐を設定すると、出力結果は「Parent A Sub 001」となる。

<mt:IfIsDescendant parent="parent a"> Parent A <mt:EntriesWithSubCategories category="sub 001"> Sub 001 </mt:EntriesWithSubCategories> <mt:EntriesWithSubCategories category="sub 002"> Sub 002 </mt:EntriesWithSubCategories> <mt:EntriesWithSubCategories category="sub 003"> Sub 003 </mt:EntriesWithSubCategories> </mt:IfIsDescendant> <mt:IfIsDescendant parent="parent b"> Parent B <mt:EntriesWithSubCategories category="sub 001"> Sub 001 </mt:EntriesWithSubCategories> <mt:EntriesWithSubCategories category="sub 002"> Sub 002 </mt:EntriesWithSubCategories> <mt:EntriesWithSubCategories category="sub 003"> Sub 003 </mt:EntriesWithSubCategories> </mt:IfIsDescendant> <mt:ElseIf>みたいなことが出来そうで出来ない感じなので、その辺の仕様は謎。
SkillMemo by koji nishida - 2011/09/20 08:10 (Tue)

Photohop レイヤーの選択

option + [ 1つ下のレイヤーを選択
option + ] 1つ上のレイヤーを選択

SkillMemo by koji nishida - 2011/09/13 07:42 (Tue)

Facebook【いいね】ボタンを複数設置する場合の注意(HTMLサイト)

http://xxx.xxx/ というサイトに複数の【いいね】ボタンを設置する場合、Facebook 「Like Button」ページで [URL to Like] に http://xxx.xxx/ と入力。他、設定を選択して[Get Code]ボタンをクリック。コードが生成されるので、コードを選択し利用する。

ここで、コードが生成されずに警告文が出る場合は、Developers登録がされてないので、警告文中のURLに飛び、登録を済ませる。(本人確認のため携帯のメールなどが必要になる。)

http://xxx.xxx/ を「Like Button」ページで設定しないで、コードのみ改変して適用した場合は、【いいね】ボタンを生成できるが、【いいね】をクリックした後に、「【いいね】を投稿していいですか?」という【Confirm】ボタンが生成されてしまい、ユーザーに二度手間を掛けることになる。

また、http://xxx.xxx/ に複数の「いいね」ボタンを設置しようとすると、1つの「いいね」ボタンに対して1つのページ(例 http://xxx.xxx/aaa.html/ )を設ける必要がある。この際、そのページのタイトルバーの「タイトル」にはそれぞれ違う「タイトル」を設定する必要がある。(例 http://xxx.xxx/ のタイトルが「XXX HP」であれば、http://xxx.xxx/aaa.html/ のタイトルは「AAA - XXX HP」等にする必要がある)
「タイトル」が同じままだと、「いいね」のカウントが全て http://xxx.xxx/ のカウントになると共に、「いいね」ボタンをクリックしても、Facebookのタイムライン上に http://xxx.xxx/ の情報以外は現れない。

<meta property="og:title" content="XXX-XXX" /> <meta property="og:type" content="website" /> <meta property="og:url" content="http://xxx.xxx/" /> <meta property="og:image" content="http://xxx.xxx/xxx.jpg" /> <meta property="og:site_name" content="XXX" /> <meta property="fb:admins" content="*********************" /> ヘッダーにさらに上記の内容を設定することで、【いいね】ボタンをクリックした時にFacebookのタイムライン上に表示される内容を細かく設定できる。
og:titleとか、og:imageとか、そいつは何だ?という方はググッてね。

---さらに補足---
YouTubeのページのリンクを「いいね」ボタンに反映させる時は、短縮URLでなく、通常URL(アドレスバーに表示されてるモノ)を適用しないと、挙動が上手くいかない場合があるようです。

勘違いなど、何かありましたらご指摘下さい。

SkillMemo by koji nishida - 2011/09/10 03:14 (Sat)